
5月は紫外線の量が8月に次ぐ多さなのだそうです。体に良いとずっと信じていたことが一転することがあります。日光浴もそうです「日を浴びると抵抗力がついて、風邪をひかない」と言われていました。「日光消毒」と言う言葉があるように紫外線は強い殺菌力を持ち、細菌を一掃してしまうほどの力で、肌のシミ、シワと言った老化を進めるのだそうです。そればかりか肌の表面にある免疫細胞を破壊したり、皮膚細胞の遺伝子を変質させたりしてがんの原因にもなりかねないのだそうです。怖いですね〜これ以上シミ、シワが増えてしまったら(>_<) 日差しがますます強くなるこれからの季節。絶対紫外線を防御しなくては。真っ黒に日焼けした姿は、健康のシンボルではなくなる!?
産休と育児休暇でお休みしていました青木美奈子さん。6月2日から復帰です。2人のお母さんとなってこれからますます大変と思いますが、持ち前の『電子の目』での活躍、期待しています。
リサイクル品を置く場所、入れる箱、記録用紙を神宮さんと、小林さんが準備してくれました。できるだけたくさんの物を無駄にせずリサイクルできるように心がけましょう。
「大根がだいぶ大きくなってきたから、からみにするなら食べられるぞ」「キャベツも良く巻いてるぞ」父の野菜収穫情報だ。キャベツは葉の色も鮮やかでみずみずしい。不器用な私でも細かく刻めるのは、何より取りたてで新鮮だからだろう。毎朝せっせと虫を捕っているが一向に虫は減らず、かえって翌日行くと、昨日以上に青虫がキャベツの葉をおいしそうに食べている。と母は言っている。虫との根気比べのようだとも。農薬を使わず老人が細々と作っている不器量な野菜達だが、季節感と風味は豊かだ。毎日、虫食いキャベツが食卓に並ぶ。
たんぽぽの土手に園児の声ひびく
農地整理後の土手はたんぽぽの群生地のよう。近くの保育園の子供たちが縄電車で来ていました。
同い年欲目で見ても尻下がり
町の『もみじの湯』いつ行っても同級生に出会います。あァ〜あ 私のお尻もトホホホ・・・・
