
うなぎのおいしい季節到来。おひつのご飯にうなぎをのせた名古屋の名物料理「ひつまぶし」、最近CMやら雑誌・テレビ番組などでよく見聞きします。一杯目はそのまま。2杯目はネギやわさびなど薬味をたっぷりまぶす。三杯目は薬味をまぶした上からだしをかけてお茶漬けにする。三通りの味わい方が楽しめるのだそうです。「うな丼を出前するとき丼が割れるので、櫃に入れて運んだのがきっかけで、うなぎが細く切ってあるのは人数分に均等に分けやすいから」とその由来はもっとも、なるほどです。ぜひ今夏 食べてみたいです。) ^o^( ちなみに総務省のかば焼き消費動向調査の結果では支出は大阪市(1907円)、が最も多く以下、名古屋市(1838円)、京都市(1826 円)、最低は新潟市の850円。地方別では東海地方が最も多く1687円。最低は北海道の723円。でやっぱり人気は西が高いようです。月別支出では7月が最も多くて23.3%だそうです。
7/6に小井土君が結婚。ゴスペルチャーチでおごそかで盛大な結婚式が行われました。かわいい素敵な花嫁さんでしたね。ウエディングドレスがとっても似合って。八重歯の見える笑顔がチャーミングで。もちろん小井戸君も好青年ですから、美男美女の取り合わせです。お幸せに。
小学生の頃、父に連れられて行った磯部の花火大会でヨーヨーを買ってもらったことや、十数年前友達と出掛けて雨に降られたこと。その時着ていた服まで思い出す。どれも懐かしく楽しい、ちょぴり切ない思い出。「花火が美しいのは人の心に残るからだ」と言われますけれど、花火そのものの美しさはもちろんですが、妙に鮮明に記憶されている思い出も花火の魅力なのでしょうね。この夏の花火大会はどんな思い出ができるのでしょうか。
家の中を整理しました。安いというだけで買ったけれど気に入らなくて袖を通さない服。数々の粗品、景品、記念品が出るわ、出るわ ? 。最近こうしたものを収納する家具が人気らしいが、私の場合はかえって不要品を詰め込む結果になってしまった。収納場所を確保するより、物自体の必要性を見極めることのほうが大切なのに。日々の生活に必要なものはそれほど多くはない。物を捨てることは、「もったいない」と思う気持ちと戦う作業だが、とてもすっきりした。片づけをしながら、ふと、物だけでなく、私たちの心の中にも「不要品」がたまっているのではないか?? と思った。
畑仕事 拭けども汗の 雫落つ
この時期、下仁田ネギの植え替え真っ盛りです。炎天下での作業は暑さの中にホンの少しの涼風を感じる至福のひと時もあります。
水着着た むかしの写真 宝物
ポーズとる若き日の姿。今は写真など怖くて怖くて。
