
秋の風が吹くと、鯛焼きが恋しくなります。目の前で焼いてもらえるうれしさ、形の面白さ、縁起のよさ、皮とあんの食感の妙、安くてボリュームたっぷりと、何拍子もそろった和菓子の人気者かと??? ルーツは江戸時代に神田で生れた今川焼きで、明治に入って東京・麻布十番の店が、型を甲羅に変えて「亀焼き」を発売。しかし、評判がパットしないので高級なイメージの鯛焼きに変えてみたら、見事大ヒットしたのだそうです。昭和30年代には新聞紙上で「しっぽの先まであんが入っているのが、誠実な鯛焼き」「いや、最後の口直しのために、しっぽにはあんを入れるべきではない」という「鯛焼き論争」が巻き起こり、昭和50年には「およげ! たいやきくん」が記録的なミリオンセラーに。との写真入の説明が中込の鯛焼き屋さんにありました。今も、鯛焼き屋さんにはよく行列ができ、鯛焼き君は、ますます元気ですよね。「皮はぱりぱりで薄いほどよい」「ふんわりがいい」「粒あんに限る」等々は私の好みです。人形焼き、どら焼きも、鯛焼きの親戚筋。庶民スイーツには、粉、卵、あんのハーモニーが似合いのようです
新栗のおいしい季節です。青森県三内丸山遺跡から栗が出土し私達の祖先は5500年もの昔、野生の栗を集落近くに植変えて安定した食料にしていたというのです。栄養的にもバランス良く脂質も控えめで、栗を食べると元気でいられることを先人達は体で感じていたのでしょう。そんな新栗100%、小布施「栗の木テラス」の「モンブラン」お薦めです。
12件と決して少ない件数ではありませんが、前年比63.1%で目標の70%は辛うじて達成できました。が、大きな問題点として再発クレームが異常に多かったことがあげられます。特にBGA製品は同じ不適合を何回も流出させてしまいました。顕微鏡による確認を行っているのですが、良く見ることしか対策はないのでしょうか?不適合一項目ごとに確認し、確認終えたらその項目に押印し、次の不適合項目を確認する方法をとっているのですが・・・・。精神論的対策以外で何か集中力UPの為の方法はありませんでしょうか?やはりプチご褒美が必要???
技術のHuが、いよいよ我らと同じ日本人に!!新しい名前は『梅森 心』さん、名字の梅森(うめもり)は、庭に植えた梅がやがて大きく、森のように成長する姿を夢み、森が緑を・命を大切にするという意味を込めたそうです。名前の『心』は『しん』と読みます。日本人になって良かったと思ってもらいたいですね 。

▲1000キロもの南下をするアサギマダラ(9/23)

▲立科津金寺紅萩(9/2)

▲十五夜(9/25)きれいでしたね

▲彼岸花(9/22伊勢崎)
「蝉の鳴く暑い日でした」そこまででやめてしまおうきょうの日記は
とにかく暑い!暑い!でとても書く気には ・・・・
大輪の朝顔小さき種結ぶ
もう種が出来ています、種もまた結構かわいい!!
茶釜より暑さで有名館林
県外の人は茶釜寓話を知らない方がほとんど
