
新玉ねぎのおいしい季節ですね。玉ねぎを切る時に、「なんで涙が出るのかなぁ?」って思いません?タマネギは、決して人を泣かせる事を生きがいにしているわけではないでしょうけれど。
タマネギを切ると細胞が壊れ、細胞の中にある「アリイン」とかいう物質が染み出て、酵素により化学反応を起こし,揮発性の催涙物質に変化。虫に食べられ細胞が壊されたとき、刺激物質で撃退し、自らを守るのが目的なのだそうですよ。
催涙物質は、温度が低いと揮発しにくい性質があるので、切る直前に冷蔵庫で冷やせば、泣かされることも少なめに。また、タマネギに限らず、植物の細胞は、立てに積上げられたように並んでいるので、縦に切ると細胞と細胞が離れるだけなので、細胞はあまり壊れず、横に切ると細胞が切られるため、催涙物質が多量に出るというわけです。
タマネギは「玉になるねぎ」と言う意味。その原産地は中央アジアの乾燥地帯。過酷な気候を生き延びるために、葉が養分を蓄えて厚くなり、重なって玉のようになったとか。というわけで食用部分の玉は、実は葉っぱ。古くなると上から芽が伸びますが、横に切れば玉と同様に輪になる。って知ってました?(農業を生業としている兄の受け売りです)
5月頃そよそよと吹く優しい南風のことを「薫風」と言うのだそうですね。息を吸い込むと空気は新緑や日なたの懐かしい匂いでいっぱい。その空気の流れや強さが、鯉のぼりの動きではっきりと伝わってきます。端午の節句の鯉のぼりいいですね??。端とは「初め」の意味で月の初めの午の日を「端午」といい、5月5日に定まったのは漢代以降のことだそうです。
"TAC"ってなに?
管楽器の音色をより豊かなものにする付属品です。(左写真、金色部分です)
世界のサクソフォンプレーヤー「MALTA」も絶賛!!大勢の一流プレーヤーから賞賛。音色の違いを聞き比べてみたいです。
クレーム8件、前年比160%で目標は未達成でした。異品混入が3件発生、全数検査を行っているのですが微細品でもあり検出は非常に難しく再発となりました。重要ポイントを確認しなかった・高発生率の密着不良を見逃した。などちょっと確認すれば流出は止められたのではないかと思えるだけに猛反省です。
目標、『流出クレームを前年の70%に削減』、は未達成に終わりました。(84.1%)。原因は?再発の多さ(39件で全体の35%)でわかるように、真の原因・対策がつかめず形式的なものになっていて、自ら決めた対策を行わなかった・大丈夫だと思った・過去トラも意識しなかった、など初歩的な決め事の、検査・試験・手順が守られなかったことでの再流出が多く、簡単そうな決め事でも守るのは本当に大変で守れる決め事・手順にしなくてはならない。
サブリーダー津金澤さん入籍です!! お相手は3課永井さん。
6/29披露宴、June Brideです。おめでとう !!

▲全国都市緑化ぐんまフェア 敷島会場

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▲5/1 安曇野 (三匹の侍撮影の水車)

▲5/1 白馬
皮むけば つるりあらわる玉葱の 白き輝きしゃきしゃき刻む
ホントにみずみずしいですね、泣かないように。
春光に 毛野の三山 背を伸ばす
特に妙義山は奇岩とのコントラストが素晴らしいですよ。
知恵の輪が 解けそうで解けぬ もどかしさ
ウーン もうちょっとなんですけどネ?。
