
8月は夏祭りの季節ですね。日本中北から南まで有名なお祭りが目白押しです。県内も前橋、高崎、桐生などたくさんあります。夏祭りは疫病を退散させる為というのが始まりだとか。祭りといえば、子供達だけでなく楽しみはなんといっても露天。その歴史も古くて今のようなスタイルが生れたのは江戸時代からだそうです。縁日イコール露店、と思っていましたが、本当の縁日の意味は「神様・仏様にご縁のある日」という意味で、この日に参拝すれば「大変なご利益がある」のだそうですよ。その神様への参拝は
1.まず拝礼を2回する。 (90度に腰を折り頭を下げる)
2.拍手を2回 (両手を胸の高さで鳴らす)
3.静かに祈る。
4.拝礼を1回 (もう一度腰を90度に折り頭を下げる)

■御代田竜神まつり

■上山田温泉夏祭り
おいしいものがたくさんと評判の"オアシス南牧"をウォッチング。あるある!! まず、「虎パン」炭焼き小屋の虎雄おじさんが面白半分で南牧の小麦を使い炭焼き小屋で作り始めたという。ちょっと甘くてズッシリとして癖になる味。リピーターが多いそうだが納得。
次は「かあちゃん本舗のしそ巻き」近くのおばちゃん達が自分の家で栽培した農作物を持ってきて作る。全部の材料が地元産、安心でうまい。評判を聞きつけて高崎・前橋からのお客さんも多く最近では予約しないと手に入らないくらい。新谷豆腐店のお豆腐がこれまた絶品!ちょっと小さめでチーズみたいな弾力、大豆のかおり、おじいちゃんおばあちゃんの手作り豆腐◎。
今年度5月から、予想以上の悪さです。一つには、抜き取り検査でのロット保証ができないこと。10〜20万個中の1,2個の不適合品の発見は非常に困難である。全数検査を行っても目視検査では、形状や不適合の内容から完全に検出できるとは言えない状況だが、出来る限り見ることしか策はない。納期、人員など調整し手立てを尽くし最大限の確認を行う。もう一つは微細品検査での判断の甘さがありました。漠然と見るのでなく1つ1つを意識し、なぜそれを見るのかを理解したうえできちんと確認する。過去にあった問題を忘れてしまわず思い返す、作業指示書の確認は最低限度のことです。限度見本の確認・OKと思った後再度もう一度見直す。判断基準を正確にしたうえで良く見る、基本をしっかり守ることでクレームの削減を目指す。
8/12PM7:00〜 ホテル・アミューズで納涼祭が行われ、好きなだけ飲んだり食べたり!! とても盛況でした。
第一検査に新設。集中できる環境が魅力。検出力アップが期待できます。
ニッコウキスゲ・ヒマワリ・レンゲショウマ・マツムシソウ・ヤナギラン・ナデシコ・電波塔・白駒池








一粒の大粒が来る二粒の大粒がつづくやがて夕立
最初はけっこう間隔があるんですよね。
中世の騎士のたたかい兜虫
つかめませ〜ん。
花火師に尺貫法は生きている
4尺玉、来年は絶対見るぞ〜。 (1尺≒33cm)
