
9月は、大きな災害をもたらす台風が多く来襲する月ですが、最近は気象衛星やレーダーのお陰で台風の存在や強さを確認でき、早くから災害に備えることが出来ます.台風の強さは中心付近の最大風速で決められているそうです。台風の真ん中に雲のないエリアが出来、台風の目と呼ばれ、大きいほど勢力が強いことは、良く知られていますね。「目は口ほどにモノを言う」という言葉がありますが、台風も目で語るということですね。台風が近づく時は、台風の目をしっかり見つめて早めの情報収集を行ないたいです。台風に限らず必要な時に確実に情報を得られるよう普段から心掛けたいものです。
まわしとは、ふんどしを幾重にも回すことから名付けられました。日本人は古来ふんどしを使用しており、自然発生的に相撲にも用いられるようになったのだろうとか。江戸初期は白麻でだんだん絹緞子や繻子が使われるようになったようです。現在相撲を取る時に着用する締め込みと当時の一番の違いは、まわしの端を短いエプロンのように出していた点で、その部分に簡単な模様をつけていたのが段々派手になり、華美を競うようになっての絵模様を披露する土俵入りが始まったのだそうです。当時は相撲を取る時のまわしと、土俵入りする時のまわしは同じものだったのですね。そんな派手な取りまわしは手にからんだりと支障が出て現在のような別々になったのだそうです。化粧回しは80万円位から、数億円のものもあるとか。人気の高見盛も、愛称であるロボコップをイメージしたユニークな化粧回しを使っています。秋場所朝青龍が絶好調。優勝は誰が?
前年比123%、目標を大きく上回ってしまいました。特に製造3課Au(1)・Au(2)・BGAラインのクレームは素地を荒らしてしまい手直しができず補償という結果になってしまいました。濾過頻度を上げる、水洗工程の見直しなど対応はしているのですが、荒れの要因が完全に特定できないのが現状です。また検査での問題点は、クレーム品を見れば一目瞭然の不適合で発生率も高いのですが、「わからなかった」という原因が多く、決まりどおりの検査は行っていたが発見出来ない。なぜ??
すぐに検査環境・方法など、状況を解明・再検討し今月は絶対なくさないと!!
JQAによる2000年版定期・2008年版移行外部審査が9月17(木)・18日(金)に行なわれました。日常業務で行っていることが文書化されおり、問題ないはずなのですが、まだ完全に理解できていない部分もあり、質問への返答に苦慮する場面もありましたが何とか無事終了しました。









どこからか 時というもの平等に 飛んでくるらし電波時計に
ちょっと不思議な気がします??
本を読む 始めあとがき 夜の秋
読むではなく見るですかね〜
会釈され さて誰かなと でかマスク
インフルエンザ予防のマスク、多いですね〜
